2008年 09月 27日 ( Sat)
2008年 09月 21日 ( Sun)

0.6秒も離されてしまってさあどうする、の2本目。
まずはABSアンダーの2ヶ所。
コレは手前のコーナーの通過速度が慣熟走行より上がってるのに、同じ様なブレーキングをしたため。
ココは当然修正するとして。。。
それで足りる???
自問自答をしばし繰り返す。。。
よし、出来ることはチャレンジておこう!
ということで最後の8の字ターンもサイド使うことに決定。
そして2本目スタート。
Zターン2本目パイロン進入。
アンダー出ず!
3速全開で中央セクションへ。
3本目折返しもABSなしでクリア!
よっしゃ!
そしてフリーターン。
ブレーキング、1速へシフトダウン。
ステアリングを切り込んでサイド一発!
あれ?不発。
まわらなーい!
目の前に中間計測の光電管が!
一瞬、行ったろか!と思いつつ停止。
エンジンも停止。
つかの間の静寂。。。
がっくりうなだれたところに聞こえるアナウンス。
「おーっとぉー、どうしたー、停まっているー!!」
ええ、ええ、サイド失敗したから停まってますよ、ふっ。
とりあえずエンジン始動してバックして。。。
そして再びぜんかぁーい!
そう、まだコースは残っている!
練習じゃあ〜!!!
2速全開から山周りへ。
アクセルオフのみで進入してみる。
結構いける!
クランクを抜け、最終セクション。
1本目クリアし早めに2速。
8の字ターン一本目でシフトダウン。
2本目はサイド!向きもばっちり!
3本目はそのままクリアし4本目でサイド!
ゴールに向いた!
そのまま全開でゴール。
タイムは、、、要らんわな。
ということでお一人に抜かれて、一本目のタイムで6位でした。
ゆきパパさんは見事3位表彰台!
おめでとうございますっ!
とうとう抜かれてしまいました。
しかしフリーターン以外はいい走りだったのになぁ。。
フリーターンは気負いすぎて車速を落としきれなかったのが原因かと思われマス。
はぁ〜、まだまだ精神的に弱いですわ。
次回は最終戦、幸田サーキット。
今度こそ表彰台乗るぞ!
※走行中の写真はSA1のに○ちゃんさんにいただきました。ありがとうございます~♪
2008年 09月 20日 ( Sat)

そしていよいよ1本目スタート。
Zターンへは全開のまま進入。
2本目パイロン折返しに向けてブレーキング!
ダダダダダダダ、あちゃー、ABS作動。
当然パイロン行き過ぎ、アクセル踏み倒して回りこみ、3本目クリア。
ココからは1速キープで小さく定常円旋回。
Zターン抜けるところで2速、そして3速。
中央セクション1本目パイロンへ向けて小回り&手前から向きを変えつつ進入。
そのまま回り込んで折返しパイロン入り口でブレーキング!
ダダダダダダダ、再び、ABS作動(涙)
大回りしつつフリーターンへ。
フリーターンは舵角もまあまあで成功!
そして山周りコーナー。
ココは2速のまま軽くブレーキングでグリグリ小回り。
クランクは軽いブレーキングで進入してあとは全開!
最終セクション1本目パイロンクリア。
今回は8の字までに一回2速へ。
そしてすぐにシフトダウン。
8の字はサイド使わず小回り、、、だけどやっぱり大回り?
ゴール。
1分13秒671。
1位〜3位までは13秒0台、4位は13秒1台。
0.6秒も離されてしまってます(悲)
しかもゆきパパさんが3位!
さあ、どうする!
続く
2008年 09月 19日 ( Fri)
JMRC中部ジムカーナ東海シリーズ第7戦
プレジャーハイスピードスラローム2008
1ヶ月のインターバルを置いて迎えた東海シリーズ第7戦。
舞台はケロデミオ+曲調のデビュー戦以来のキョウセイ。
主催は公式戦初開催のプレジャーさん。
東海シリーズ初となる慣熟走行付き。
そのコースがコレ。

低速部分が前半、中盤、後半にちりばめられ、それを高速セクションで繋いだ感じ。
中盤のフリーターンと後半の8の字がキモになりそう。
8月の舞洲で見つけたセッティングに合わせ、早速慣熟走行スタート。
スタート直後のパイロンを通過しチョンブレでZターンへ。
3本目パイロン立上りで踏みすぎてアンダー。
4本目手前で2速に入れ定常円旋回に持ち込むもののず〜っとアンダー。
そのまま3速シフトアップして中央セクションへ。
う〜ん、ラインがよく分からん!
2速へシフトダウンして回り込み、さらに1速、180°旋回。
サイドは使わず小回りしてフリーターンへ。
旋回Gをそのまま使うべく左ターンを選択、若干舵を当てすぎたものの成功。
そのまま山を回りこみクランク通過。
8の字前の1本パイロン手前で1速へシフトダウン。
そのまま8の字1本目へ向かう。
やっぱり届かずレブが4回ほど当たる。
8の字はサイドを使わず小回りしてゴール。
タイムは1分13秒8**(忘れた)。
2番手タイムなものの実はスイフト勢がみなさん三味線弾いてるみたいで20秒台。
永遠のライバル(と、勝手に決めました)ゆきパパ選手は0.2秒差の3番手。
しかしなんとなくつかみドコロのない感じのコース。
1本目に向けてどこを詰めるのかがよく分からん。
とりあえずZターン進入と中央セクションのライン&ブレーキングを見直して1本目へ。
続く
プレジャーハイスピードスラローム2008
1ヶ月のインターバルを置いて迎えた東海シリーズ第7戦。
舞台はケロデミオ+曲調のデビュー戦以来のキョウセイ。
主催は公式戦初開催のプレジャーさん。
東海シリーズ初となる慣熟走行付き。
そのコースがコレ。

低速部分が前半、中盤、後半にちりばめられ、それを高速セクションで繋いだ感じ。
中盤のフリーターンと後半の8の字がキモになりそう。
8月の舞洲で見つけたセッティングに合わせ、早速慣熟走行スタート。
スタート直後のパイロンを通過しチョンブレでZターンへ。
3本目パイロン立上りで踏みすぎてアンダー。
4本目手前で2速に入れ定常円旋回に持ち込むもののず〜っとアンダー。
そのまま3速シフトアップして中央セクションへ。
う〜ん、ラインがよく分からん!
2速へシフトダウンして回り込み、さらに1速、180°旋回。
サイドは使わず小回りしてフリーターンへ。
旋回Gをそのまま使うべく左ターンを選択、若干舵を当てすぎたものの成功。
そのまま山を回りこみクランク通過。
8の字前の1本パイロン手前で1速へシフトダウン。
そのまま8の字1本目へ向かう。
やっぱり届かずレブが4回ほど当たる。
8の字はサイドを使わず小回りしてゴール。
タイムは1分13秒8**(忘れた)。
2番手タイムなものの実はスイフト勢がみなさん三味線弾いてるみたいで20秒台。
永遠のライバル(と、勝手に決めました)ゆきパパ選手は0.2秒差の3番手。
しかしなんとなくつかみドコロのない感じのコース。
1本目に向けてどこを詰めるのかがよく分からん。
とりあえずZターン進入と中央セクションのライン&ブレーキングを見直して1本目へ。
続く
2008年 09月 13日 ( Sat)








